会社概要

ご依頼に応じて神奈川などの各現場で足場工事を行います

代表挨拶

代表

柳沼比呂人

この度、KIサービスのホームページをご覧いただきありがとうございます。
KIサービスは神奈川県を中心に建設足場の架け及び払いを行う会社です。
弊社の強み、高い技術力・スピード感・マナー教育です。
今後も上記強みを磨きつつより躍進しお取引先様、お客様へ貢献してまいります。
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入念な実地調査と打ち合わせを経てベストな足場を作っていきます

概要

会社名 KIサービス
住所 〒243-0804
神奈川県厚木市関口377-1
電話番号

046-290-0901

046-290-0901

FAX 046-290-0902
営業時間 10:00 〜 20:00

代表

柳沼 比呂人

事業内容

建設足場の架け及び払い

アクセス

建物の外装に対しての施工を行う際、マンションや商業施設など高所での作業を伴う場合、足場の存在が不可欠です。そのため足場を要する作業は必然的に危険と隣り合わせになり、職人の方の命もお預かりすることになります。足場は作業の手助けとなる存在である以上に安全性がしっかりと担保されていなければなりません。そのように機能性と耐久性に優れた足場で各建築現場を支えています。

主に神奈川県内にて建物の種類を問わずご依頼を承っております

建設現場にはなくてはならない足場の組み立てを専門に請け負っております。戸建て住宅やマンション、また商業施設などあらゆる建物にて皆様のご期待にお応えしております。厚木市を拠点として、神奈川県や関東各地の現場に赴いて頑丈な足場づくりに励んでおります。お問い合わせをいただきましたら現地を訪問し、入念な事前調査を経て最適な足場工事の計画を進めてまいります。建物の工期に支障を来さないスピード感と些細なリクエストにもお応えするフレキシブルな対応力をもって、ハイレベルな施工に取り組んでまいります。足場のクオリティーはもちろんのこと、応対やサービスの品質向上にも力を入れており、ご依頼からお引き渡しまで一貫して気持ちのいいやりとりができるよう努めております。

足場の組み立てを専門としているからこそ気付ける、職人の皆様にとっての使い心地の良さを実現していき、そこで働く方々や建物に対しても危害が及ばないよう、安全面への配慮も徹底してまいります。事故を起こさず、迅速で優れた施工に専念できるよう、現場ごとの特性も敏感にキャッチし、一つひとつの現場にフィットした足場の建設を行ってまいります。

危険が付きまとう職人の皆様を守る足場を組むため現場に赴きます

安心感のある足場で施工に専念できる環境を提供します

建築現場で作業を行う作業員の方々が安心して業務に取り組めるように、培ってきたノウハウを活かして質の高い足場をご提供しており、ご利用いただいたお客様からも厚い信頼が寄せられています。関東近郊の幅広い地域の建築現場で施工を請け負いますので、まずはお問い合わせください。経験豊富なスタッフが現場の状態をしっかりと調査しながらお客様と打ち合わせを行い、それぞれのご要望や現場の環境などに合わせて最適な作業内容などをご提案いたします。

どのような場面でも豊富な経験で対応いたしますので、仕事のご依頼があれば気軽にお問い合わせください。お客様に選ばれ続ける会社であるために、細部まで妥協のない作業で責任を持って業務に取り組むのはもちろんのこと、技術や知識の向上、社員のマナー教育にも力を入れております。足場は安全かつ快適な建築現場を支えるためにも欠かせない重要なものです。作業員や近隣にお住まいの方々の安全を守るかけがえのない仕事を担っていることに誇りを持ち、高い技術力と柔軟な対応力で、お客様にご満足いただける優れた業務品質を実現いたします。

個人住宅やマンション、ショッピング施設など建物の様式は問わず対応が可能です。神奈川エリアで足場を要する工事を行う際はぜひお任せください。これまで数多くのお客様よりいただいた信頼と数多くの施工経験による実績に裏打ちされた確かな技術で、品質の高い足場工事を実現いたします。厚木市にて事務所を設けており、お問い合わせいただければ直ちに現場を訪問し、入念な調査を行います。どのような足場を設けるのが最適か、現場の様子やお客様のご要望もお伺いしながら、綿密なコミュニケーションを通して足場工事をご提案してまいります。
建築現場の中で足場工事は施工に入る前の基礎づくりの役割を担っています。足場自体が主役になることはなく、あくまで主役はその後に展開される職人の方たちによる作業です。そのメインとなる作業がスムーズに、そして常に安全が脅かされることのないよう足場を提供するのが最大の使命と言えます。地に足をついて動作を行う時のように、足場の上を行き来して作業する際、何かしらのストレスや違和感を抱かずに済み、当たり前のように高所作業を支えている状態がベストだと言えるでしょう。存在を忘れてしまうほど作業に専念できる足場で、多くの建築現場にて足元を支えてまいります。